Akstyleイメージ
AkstyleのStructure
最高レベル「等級3」相当が標準仕様
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AKstyleでは地震に最も強い耐震等級最高レベル「等級3」相当が標準仕様となります。
大切な家族が長く暮らす家だからこそ、目に見えない住まいの 「耐震性」にこだわった安心の家づくりは、建築に携るものとしての使命だと考えています。
全棟地盤調査を実施し、性能評価や長期優良住宅といった公的基準が定められる以前から、自主的な設計基準を設けて構造計算を行ってきました。
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柱や壁を多くすることで耐震性能は簡単に上がりますが、開放感のあるのびやかな空間を確保しながら、耐震等級3相当は保つのは大変難しいことです。しかしAKstyleの建築家スタッフは、デザイン力建築士の資格豊富な経験によりこれを実現しました!!
ただかっこいい!!デザイン性がいい!!だけを提案するのでは無く、家として確かな耐久性、耐震性を兼ね備えた安心して暮らせる家を提供し、耐震性に関しては最高レベルの家を提供することをお約束します!
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AKstyleの「等級3」相当の構造とは
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壁
地震や災害に強いパネル工法を採用!
筋かい耐力壁に比べ、断熱材を隙間なく充填でき暖かい家を実現します。もちろん非ホルムアルデヒド系の接着剤を使用しているので、安心して生活できます。(ホルムアルデヒド放散等級F☆☆☆☆)
100年住み続けられる家として耐震性、耐久性に大変重視しました。
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床
建物の水平剛性を保つため 品確法性能表示最高レベル「床倍率3」を標準とし、厚さ28mmの針葉樹合板を150ピッチで釘を直接梁に打ち付ける剛床は、一般的な火打ち工法より「ねじれ」や「ゆがみ」に強く、地震の横揺れに強い躯体を実現します。
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柱
AKstyleではを採用しています。
桧は伐採後200年間強度が増し、その後1000年かけて徐々に伐採時の強度に戻っていきます。実際に桧で建てられた法隆寺や薬師寺は1300年経った今でも維持されています。
その他にも桧は気分を落ち着かせる効果や、テルビネオールという成分で殺菌効果もありシロアリにも強い特徴を持っています。
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